エンディングノート超活用法に関する記事一覧


エンディングノート超活用法

住宅ローンを抱えていたのに会社を辞めて司法書士試験に挑戦しました。不合格だった1年目は30代の大事な時間を無駄にしてしまったと悔やみましたが、常識的な価値観を取っ払って徹底的に主観で考えてみたら不合格という事実は何も変わらないのに、こう思えるようになりました。

エンディングノート超活用法

エンディングノートを書くことをきっかけに普段は考えない、もしものときに思いを馳せることができたなら「もしもに備える」で終わってしまうのはもったいないと感じたことが超活用編をまとめる出発点でした。「明日もしものときが来ても後悔ないように生きる」を目指して生き方を変える、これが超活用編のゴールです。

エンディングノート超活用法

沢山売れているのにほとんどの人が書いていないのがエンディングノートの現実です。エンディングノートの使い方は大きく分けて3段階あります。第一歩目の準備編では、書けない理由をわかった上で「もしものとき」をできるだけリアルにイメージすることからはじめてみましょう。

エンディングノート超活用法

「エンディングノートってなに?遺言と同じようなものでしょ?」←こういった疑問に答えます。本記事の内容:1.エンディングノートとは/2.遺言との大きな違い/3.エンディングノートに書いておけることという流れで解説します。

エンディングノート超活用法

「もしものときに家族に面倒をかけたくない」という理由でエンディングノートを書いておきたい人が多いようです。祖父が倒れたのも突然のことでした。もしものときは急にやってくるので何歳で書くのがいいかを考えることはあまり意味がありません。明日、脳梗塞で意識不明になったら?を16の質問で考えてみませんか?