エンディングノート超活用法に関する記事一覧


エンディングノート超活用法

買っている人・持っている人は多いのに、ほとんどの人が書いていないエンディングノート。これじゃもったいないですよね。「終活」という言葉で思考停止になるのは、そろそろやめにしませんか?エンディングノートの3段階の活用法をご紹介します。

エンディングノート超活用法

「エンディングノートってなに?遺言と同じようなものでしょ?」←こういった疑問に答えます。本記事の内容:1.エンディングノートとは/2.遺言との大きな違い/3.エンディングノートに書いておけることという流れで解説します。

エンディングノート超活用法

「もしものときに家族に面倒をかけたくない」という理由でエンディングノートを書いておきたい人が多いようです。祖父が脳梗塞で倒れたのも突然でした。もしものときは急にやってくるので何歳で書くのがいいかを考えることは意味がありません。明日、脳梗塞で意識不明になったら?を16の質問で考えてみませんか?

エンディングノート超活用法

成年後見人の経験からエンディングノートの必要性を痛感することになりました。成年後見人の仕事はご本人が亡くなるまで続きます。最期のときから大切なことを学ばせてもらいました。もしものときに、あなたとご家族が後悔しないために知っておいて欲しいことをご紹介します。

エンディングノート超活用法

お盆は山形にある実家に帰省するのは諦めました。両親は70歳を過ぎて会えるチャンスは確実に減っていますが、いまはありがたいことにzoomなどオンラインで会える方法があります。そのうち、そのうちと先延ばしにしないことが大事だと思ったコロナ禍のお盆でした。

エンディングノート超活用法

情報は鮮度が命。とはいえ鮮度を保つために冷蔵庫で冷やしているわけではありません。救急医療情報キットを冷蔵庫で保管するのは何のため? エンディングノートは、もしもの時にすぐに取り出して家族が中身を確認できるようにしておかないと意味がありません。