エンディングノート講座に関する記事一覧


エンディングノート超活用術

買っている人・持っている人は多いのに、ほとんどの人が書いていないエンディングノート。これじゃもったいないですよね。「終活」という言葉で思考停止になるのは、そろそろやめにしませんか?エンディングノートの3段階の活用法をご紹介します。

エンディングノートの書き方のポイント

私が実際にコクヨのエンディングノートを書いたレポートです。1冊のエンディングノートを最初から最後まで2ヶ月半かけて書いていく中で、・書き方のポイント・感じた気持ち・相続の専門家からみて注意しておくべき点etc をまとめました。

エンディングノート超活用術

エンディングノートの必要性を痛感したのは、成年後見人としての経験が原体験になっています。成年後見人の仕事はご本人が亡くなるまで続きます。最期のときから大切なことを学ばせてもらいました。「自分は大丈夫」と思考停止になっていませんか?

エンディングノートを書いてみよう!

エンディングノートには尊厳死、リビングウイルetcあまり馴染みのない単語が沢山出てきます。なんとなく言葉のイメージだけで記入してしまっていませんか?前提となる基本的な単語の意味を十分に理解せずに最低限の知識もないままで、エンディングノートを書いたとしても自分の意思を正しく表示したことにはなりません。

エンディングノート講座

「もしものときに家族に面倒をかけたくない」この理由でエンディングノートを書いておきたい人が多いようです。本屋に行けば沢山のエンディングノートが並んでいますし、売れているみたいです。でもほとんどの人が書いていない。あれ?家族に迷惑をかけたくないというのは・・・

エンディングノートの書き方のポイント

過去に【これからを生きるヒント】がたくさん詰まっています。エンディングノートを書くときに過去の記憶、特に衝撃体験を掘り起こすことをおすすめしているのは自身のこんな体験が元になっています。両親の話をきっかけに生き方が変わりました。

エンディングノート超活用術

後悔のないように生きたい。よく聞くし、そうありたいと思いますが、そもそも死ぬときはどんなことを後悔するんでしょうか?そんな疑問に答えてくれるのは、約千人の最期を見届けてきた医師の著書・・・

エンディングノート超活用術

「延命治療はしたくない」とエンディングノートに書いておいただけでは、叶わないのが現実のようです。平穏死(へいおんし)の前には①本人の課題②家族の課題③主治医の課題という3つの壁が立ちはだかっていることが理由です。3つの壁を見ていきましょう。

エンディングノート超活用術

救急医療情報キットをご存知ですか?一人暮らしであっても治療に必要な情報を救急隊員や搬送先の病院が把握できるようにと活用が期待されているものです。