遺言書講座

7月10日にスタートした自筆証書遺言書保管制度を利用して、夫婦で遺言書を書いて法務局に預けてきました。元気じゃないととてもじゃないけど書けない。遺言書を書くのは負担が大きいと痛感した僕の隣で、相方が「遺言書を書いたからそのうち殺される〜」と騒いでました(笑)

エンディングノートレビュー

どれも同じように見えるエンディングノートですが、実はタイプは様々で大きく分けるとこの3種類になります。①もしもに備える②これからの生き方を考える③これまでの人生を振り返る 自分には関係ないと思考停止になってしまうのはもったいないです。自分にあったエンディングノートを選んで活用してみませんか?

エンディングノート超活用法

買っている人・持っている人は多いのに、ほとんどの人が書いていないエンディングノート。これじゃもったいないですよね。「終活」という言葉で思考停止になるのは、そろそろやめにしませんか?エンディングノートの3段階の活用法をご紹介します。

エンディングノート超活用法

「エンディングノートってなに?遺言と同じようなものでしょ?」←こういった疑問に答えます。本記事の内容:1.エンディングノートとは/2.遺言との大きな違い/3.エンディングノートに書いておけることという流れで解説します。

エンディングノート超活用法

「もしものときに家族に面倒をかけたくない」という理由でエンディングノートを書いておきたい人が多いようです。祖父が脳梗塞で倒れたのも突然でした。もしものときは急にやってくるので何歳で書くのがいいかを考えることは意味がありません。明日、脳梗塞で意識不明になったら?を16の質問で考えてみませんか?

エンディングノート超活用法

成年後見人の経験からエンディングノートの必要性を痛感することになりました。成年後見人の仕事はご本人が亡くなるまで続きます。最期のときから大切なことを学ばせてもらいました。もしものときに、あなたとご家族が後悔しないために知っておいて欲しいことをご紹介します。