エンディングノート超活用術に関する記事一覧


エンディングノート超活用術

買っている人・持っている人は多いのに、ほとんどの人が書いていないエンディングノート。これじゃもったいないですよね。「終活」という言葉で思考停止になるのは、そろそろやめにしませんか?エンディングノートの3段階の活用法をご紹介します。

エンディングノート超活用術

エンディングノートの必要性を痛感したのは、成年後見人としての経験が原体験になっています。成年後見人の仕事はご本人が亡くなるまで続きます。最期のときから大切なことを学ばせてもらいました。「自分は大丈夫」と思考停止になっていませんか?

エンディングノート超活用術

後悔のないように生きたい。よく聞くし、そうありたいと思いますが、そもそも死ぬときはどんなことを後悔するんでしょうか?そんな疑問に答えてくれるのは、約千人の最期を見届けてきた医師の著書・・・

エンディングノート超活用術

「延命治療はしたくない」とエンディングノートに書いておいただけでは、叶わないのが現実のようです。平穏死(へいおんし)の前には①本人の課題②家族の課題③主治医の課題という3つの壁が立ちはだかっていることが理由です。3つの壁を見ていきましょう。

エンディングノート超活用術

救急医療情報キットをご存知ですか?一人暮らしであっても治療に必要な情報を救急隊員や搬送先の病院が把握できるようにと活用が期待されているものです。

エンディングノート超活用術

「介護が必要になった時の希望」「延命治療の希望」など、エンディングノートに書くのは普段はほとんど考えないことばかり。エンディングノートを書く醍醐味は、元気な時に「もしもの時」の疑似体験ができること。真剣に向き合うほどに見えてくるもの、気がつくことがあります。