エンディングノート超活用術に関する記事一覧


エンディングノート超活用術

買っている人・持っている人は多いのに、ほとんどの人が書いていないエンディングノート。これじゃもったいないですよね。「終活」という言葉で思考停止になるのは、そろそろやめにしませんか?エンディングノートの3段階の活用法をご紹介します。

エンディングノート超活用術

エンディングノートの入門知識編です。エンディングノートが気になったらエンディングノートでできること・できないこと、遺言書(いごんしょ)との違いをきちんと知っておきましょう。【まずはこちらから】

エンディングノート超活用術

「もしものときに家族に面倒をかけたくない」という理由でエンディングノートを書いておきたい人が多いようです。僕の祖父が脳梗塞で倒れてしまったのも突然で一瞬のことでした。明日、脳梗塞で意識不明になったら・・・どうなるのか?を16の質問で考えてみませんか?

エンディングノート超活用術

我々相続の専門家チーム(大阪の相続あんしんナビ)が郵便局版のエンディングノート作成のお手伝いをさせていただきました。「郵便局のマイライフノート」は大阪市東部地区郵便局長会様とのコラボレーションで作成しました。

エンディングノート超活用術

エンディングノートの必要性を痛感したのは、成年後見人としての経験が原体験になっています。成年後見人の仕事はご本人が亡くなるまで続きます。最期のときから大切なことを学ばせてもらいました。「自分は大丈夫」と思考停止になっていませんか?

エンディングノート超活用術

お盆は山形にある実家に帰省するのは諦めました。両親は70歳を過ぎて会えるチャンスは確実に減っていますが、いまはありがたいことにzoomなどオンラインで会える方法があります。そのうち、そのうちと先延ばしにしないことが大事だと思ったコロナ禍のお盆でした。