エンディングノートの選び方

記入欄には一切説明がなく記入例などは別でまとめられている点に特徴があります。後半は話題が変わり、エンディングノートには法的な効力がないので死後の不安を解決するためには他の手が必要になること、エンディングノートを書くことで先に頭の中を整理しておきましょうということがわかりやすく書かれています。

エンディングノート超活用法

我々相続の専門家チーム(大阪の相続あんしんナビ)が作成のお手伝いをさせていただいた郵便局版のエンディングノート「郵便局のマイライフノート」が完成しました。