《終了》 最幸の人生の見つけ方×エンディングノート超活用術 平成27年10月14日(水)

★40代からのエンディングノートセミナーのご案内★

自分の残り時間を知ることで、覚悟が決まる
覚悟が決まると、今を最高に生きるヒントが見えてくる

開催日 平成27年10月14日(水) 19:00~21:00
会 場 : 日本パーソナルブランド協会 オフィス内 セミナールーム
〒541-0057 大阪市中央区北久宝寺町1-7-9  堺筋本町プラザビル301

【テーマ】 「最幸の人生の見つけ方×エンディングノート超活用術」

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★ セミナー内容

何気なく受けた健康診断で病が見つかり、何の前ぶれなく余命6ヶ月と宣告される、そんなことを想像したことはありますか?

ドラマじゃあるまいしと思われる方がほとんどでしょう、でも時に現実に起きることです。

健康であればなおのこと病気になった時のことは想像しにくいし、できればしたくないというのが本音じゃないですか。

質問を変えましょう。みなさんは何歳まで生きたいですか
その年齢まで生きるとして、残された時間はどのぐらいあると思いますか?

私は長年外科医としてがん治療に携わり1,000人以上の死に携わってきました。その中には結婚して間もない30代の方、小さなお子さんがいらっしゃった40代の方もいました。若い方はもちろんですが、多くの方が自分の人生の残り時間を意識せず、後悔して亡くなられました。

突然、人生の残り時間を突き付けられると、残念ながら後悔する方が多いのが現実です。

こうした経験をもとに、命を大切にし、後悔の少ない人生“最幸の人生”を送るための考え方をお伝えします。 (谷口 一則)


エンディングノート=“終活”と思っていませんか?

確かに、エンディングノートは、もしもの時に備えてあれこれ書いておくものです。
そういった面が注目されて、60代・70代の方を中心に話題になっています。

しかし、エンディングノートの本質はというと、これまでの人生を振り返り、今の自分を見つめて、そしてこれからの生き方を考えるもの。自分らしいエンディングに向かって、これからの生き方を改めて考えるためのツールです。

「もしものとき」

それは、普段あまり考えないこと、できれば考えたくないことかもしれません。

普段考えないことを、あえて考えること。
これがエンディングノートを書く1つ目の醍醐味でもあります。

人生の期限と向き合い、残り時間を強く意識すること、それができることがエンディングノートを書くもう一つの醍醐味です。

人生のエンディングから逆算して、自分らしい成功を実現するための第一歩である最幸の人生のプランを、「いとう式エンディングノート」を使って立ててみませんか? (伊藤 薫)

★コラボセミナーを企画した趣旨

人生の命の期限を考える。
それだけでは、最幸の人生にはなりません。

自分自身の人生プランを考える。
それだけでは、自分の人生の覚悟は決まりません。

後悔のない人生“最幸の人生”の見つけ方の実践者である谷口医師と、エンディングノートを活用した自分らしい“最幸の人生”の始め方を提唱するエンディングノート・マイスター伊藤薫によるコラボセミナー。

このコラボだからこそ実現できること。

わずか2時間で、人生の期限(エンディング)から逆算して、自分らしい成功を実現するための第一歩である、最幸の人生のプランを、「いとう式エンディングノート」を使って立てていただきます。

★カリキュラムの内容

 

 【ステップ1】過去の出来事に隠されている、これからを生きるヒントを掘り起こす

  • 10歳、20歳、30歳、40歳・・・人生の節目を振り返る
  • 1番輝いていた時は?どん底だった時は?
  • これまでで最もお金を使ったことは?
  • 幸せになるのに正解はない。あるのは○○だけ etc

【ステップ2】もしもを考え、人生の期限を見つめることで、大切なことに気づく

  • 亡くなる時に後悔することベスト5
  • 医師から余命があとわずかだと告げられたら?
  • これだけは伝えたいメッセージ
  • 最幸の人生とは? etc

【ステップ3】後悔のない人生“最幸の人生プラン”を立てる

  • 人生のエンディングから逆算思考で考える
  • ”そのうち”じゃない、”今日からはじめる”プランとは
  • プランを実現する秘訣
いとう式エンディングノート

いとう式エンディングノート

※内容は一部変更になる場合がございますので、予めご了承下さい

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http://personal-brand.jp/seminar-info/20151017/